DAZN 年間パス

DAZN、最近、年間視聴パスなるものの販売が始まりました!

年間パスを買うことで11ヶ月分のお値段で12ヶ月(1年)の番組視聴が可能になります。
販売期間は2020年3月31日まで。

追いかけるスポーツコンテンツが決まっている。
毎日見届けたい選手がいる。

そんな方は、ぜひ。


DAZN 100万人

DAZNのサービスは現在、DAZNもDAZN for docomoも100万人を超える登録者数を誇ります。

いま現在(2019/11/18)の登録者数をちょっと調べようと探してみたのですが、ウィキにも載っておらずDAZN公式ページからも発見はできませんでした。
わたしの検索能力の問題もあるかとは思いますが
(^^;


2018年3月にDAZN for docomoも100万人を超えたとのことなので、今はもっともっと登録者数が増えていることでしょう。


ちょっとがめつい話になりますが、数百万人×月額利用料金を考えると、えらいこっちゃですねw

DAZN BGM

ちなみにDAZNの使い方として、BGM化するという方法もあったり。
ラジオみたいな感じですね。

例えば野球とかですと、目まぐるしく局面が変わりまくるってことはそんなにないじゃないですか。
大抵はヒットがでて、ヒットが続いて、チャンスだからタイムリーが出れば点が入ってスコアが動く。ってふうに段階があるわけで。

そういうスポーツなら、ラジオ的にBGMのように聞き流して(もしくは見流して)、いいところになってきたら視聴画面に集中!みたいな。


視聴方法の一つの選択肢としてはそういうのでもいいのかなと。
スポーツバーだって、みんな常にモニターをガン見してるってわけでもないでしょう?
「いいところ」のときに見逃すまいと視聴するけど、それ以外は談笑しつつ飲みつつでしょうし。
(すいません、行ったことないので想像です(^^;)

DAZN androidアプリ

DAZNって、androidのアプリってあんの?と。

アプリ自体は無料でリリースされています。
やはりブラウザでいちいち検索かけるよりも専用のアプリをワンタッチする方が断然便利ですしね。

ただ、DAZNへの契約自体はアプリからはできないので、事前にブラウザの方で契約を済ませておく必要があります。

DAZN テレビで見る方法

DAZNをテレビで見る方法。

まず前提として、
・ネット環境
・DAZNへの入会。(公式サイトないしアプリ)
・テレビ

が必要となります。

テレビについても、ネット接続できるスマートテレビか非スマートテレビかで変わります。
非スマートテレビなら、HDMI端子に専用のデバイスを繋ぐ一手間が生じます。

流れとしては、テレビ(スマホ等のデータを受信できるような)にネット環境を移して、テレビモニターからDAZNの動画を映させるといった感じです。



やはりスポーツは大画面で観ることで迫力も臨場感も段違いですよね。